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REHABILITATION

リハビリテーション

リハビリテーション科

■ 理学療法部門  ■トレーナー部門

理学療法士によるリハビリテーションは、完全予約制で行っています。

急性期から回復期まで
一貫したリハビリテーション

スポーツ分野に関しては現在、現場活動として少年野球や高校バレーボールチームへの検診活動を定期的に行っています。目的としては障害や怪我の再発予防を中心にストレッチなどの指導や、怪我をしている選手の状態で必要に応じて診察を促すことを行っています。

クラブチームや中学・高校の部活と検診や障害予防についての問い合わせなどございましたら、お気軽にリハビリスタッフまでお問い合わせください。

スポーツ整形外科

早期にスポーツ復帰ができるように
リハビリテーションを行います。

投球障害に始まり、前十字靭帯損傷やその他術後のリハビリなどスポーツ復帰に向けて必要な柔軟性や筋力などの機能的な改善と今後の障害予防に重点を置き早期にスポーツ復帰ができるようにリハビリテーションを行います。スポーツ復帰に向けてトレーニングも行いますが、復帰した際に同じような障害が起こってしまわないよう、競技上での不安定な場面や注意するべき点の説明・対処に向けてのリハビリも併せて実施していきます。また、改善・予防に際しインソール作製の検討や必要に応じたテーピング指導、ホームエクササイズのメニュー作成や指導も行います。スポーツ動作に関しては、早い動きや自身で気づきにくい点の動画を撮影し、フォーム修正や動作の修正等も再発予防のために行います。

≫スポーツ整形の詳細はこちら

テーピング指導などのリハビリテーション

スポーツ中の捻挫や肉離れに対する、痛みを軽減させるためのテーピングや障害予防のためにテーピングも行います。実際に自身で行えるようにもしくは、手伝っていただける方へのテーピング指導も併せて行っております。

スポーツ現場活動

スポーツ分野に関しては現在、現場活動として少年野球や高校バレーボールチームへの検診活動を定期的に行っています。目的としては障害や怪我の再発予防を中心にストレッチなどの指導や、怪我をしている選手の状態で必要に応じて診察を促すことを行っています。

クラブチームや中学・高校の部活と検診や障害予防についての問い合わせなどございましたら、お気軽にリハビリスタッフまでお問い合わせください。

≫スポーツ整形の詳細はこちら

頸椎・腰椎の牽引、ホットパック等の物理療法も取り入れ、最後に5分間ストレッチにて姿勢矯正・関節ストレッチを行います。姿勢の悪化は円背の悪化で始まり、次いで頸腰の拘縮、肩甲骨の拘縮、膝関節の拘縮でつながっていきます。消炎鎮痛リハビリではこれらの拘縮に対するストレッチを繰り返し行い、徹底的に矯正していきたいと考えています。今後はアスリートに対するリコンディショニング・トレーニング、希望者へのパーソナルトレーニングも視野に入れていきたいと思います。